個別相談の内容は英語だけでなく小学校受験から高校受験まで!

● 個別相談の内容は英語だけでなく小学校受験から高校受験まで!

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

先週は個別相談をいくつか受けておりました。


 

オンラインお茶会でも相談をされる方が多いですが、個別ですと全部自分の時間として使えるし、他の方に遠慮することなく話せるのでメリットもありますよね。

逆にオンラインお茶会では、他の方の相談から気づくことがあったり、あまり具体的に相談することはないけど参加してみたいっていう方にもおすすめです。

先週は初めましての方が多かったです。^^

今週と最後の週にも予定していますので、ぜひこちらからチェックしてください。>>>

ちなみに、個別相談のほうは日時は相談に応じます。

先週も時間の変更の方がいらっしゃいましたので、遠慮なくおっしゃってくださいね。

先週の方々のご相談は、

・英語絵本セットの使い方
・小学校受験について
・フォニックス教材について
・今後の読み書きへの移行の仕方
・高校受験までに今から準備すること
・性教育について

 
などなど、多岐に渡っていました。


 
全部大切なことですよね。

子育てって、やらないといけないことが多すぎて、本当にご両親の負担が大きすぎますし、とりわけ、どうしてもママの負担が増えてしまいます。

ぜひ、周りの方と協力しあって、また相談できる人には相談して、子育てをしていきましょう。


 
上記の相談内容について、シェアできることは少しずつシェアしていきますね。

すべてに共通して大切にしてほしいことは、日ごろから親子のコミュニケーションをとっておきましょうということ。

何でも話せる、または話しやすい親子関係にしておきたいですし、対話をすることを心がけたいですね。

毎日忙しいと、なかなか難しいですけど、気を付けていただきたいです。

「なんでも話していいよ。大丈夫だよ。」
「話してくれてありがとう。」
「一緒に考えようね。」
「パパもママもあなたのこと大切に思っているよ。」

 
っていうメッセージを伝えていってください。

 

お子さんが小さい時から心がけておかないと、できないっておっしゃる親御さんも多いので。

上記のセリフを言う以外でもいいので、親子のコミュニケーションをしっかりとっていきましょう。

まずはお子さんの話をしっかり聞いてあげてくださいね。

個別相談・オンラインお茶会の詳細はこちらから。>>>

 
 
 

「とっても聞きやすくて、しかもこんなに楽しいものとは思ってもいませんでした。」

● 「とっても聞きやすくて、しかもこんなに楽しいものとは思ってもいませんでした。」

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

先日、英語絵本セットをお買い上げく出さった方から、嬉しいメッセージをいただいたのでご紹介します。^^

ご了承いただいています。


 


由希子さん

こんにちは。商品が届きまして早速CDをかけております。

とっても聞きやすくて、しかもこんなに楽しいものとは思ってもいませんでした。

子供も楽しんで聞いており How many~ とか音声に習って自分で聞き取れる部分はしゃべっているのでよかったなと思っていますが、

私のほうが毎日CDかけることを楽しんでいる気がします(笑)

 

Nさま、ご感想ありがとうございました。^^

とっても嬉しいです~♪

そうなんですよね!楽しいCDと絵本なので、私も大好きなんです。


 

まずはここから、英語に親しんでいってもらいたいなぁって思っています。

内容も日本の英語教育としては英検3級程度の文法などカバーしているので、将来も役に立つ内容になっています。

メッセージくださったNさまは国際結婚されていて、ご主人が英語も日本語もできるそうです。

Nさまも英語ができる方だと思うのですが、こんな環境で英語子育てしているのうらやましいな~と思う方もいらっしゃいますよね。

でも結局やることは同じなんですよ。

「英語も日本語も両方インプットしてあげる」っていうことです。

とはいえ、パパもママも話せるといいなぁとは思いますけどね。(笑)

英語も日本語も、インプットはまず絵本から!

 

英語が出来なくても付属のCDで楽しく読み聞かせできます。

そのうちにママも覚えちゃいますよ。

ぜひこちらの絵本で親子ともに頼んでくださいね。>>>

 
 
 

オンラインお茶会&オンライン個別相談の募集を開始致します!

● オンラインお茶会&オンライン個別相談の募集を開始致します!

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

先日お伝えしていました、オンラインお茶会とオンライン個別相談の募集を開始致します。

今までお茶会は、名古屋・東京・大阪などで開催していましたが、東京・大阪はあまり行けないためすぐに満席になってしまっていました。

 

現在は状況が落ち着くまでは、なかなか皆様にお会いしてのお茶会も難しいと思うので、オンラインでの開催になりました。

自宅にいても全国どこからでもご参加いただけるので、これはこれでメリットもありますよね。

パソコンやスマホで参加できるので、初めての方でもお気軽にご参加下さいね。^^

オンラインお茶会の日程です。

○7月2日(木)10:00-11:30
お申込みはこちら>>>

○7月9日(木)10:00-11:30
お申込みはこちら>>>

○7月16日(木)10:00-11:30
お申込みはこちら>>>

○7月30日(木)10:00-11:30
お申込みはこちら>>>

【参加費】
2500円(税込2750円)

【お支払い方法】
カード決済・銀行振込

【参加方法】
zoom (パソコンやスマホから簡単にご参加いただけます。)

 
また、オンラインお茶会とは別に、オンラインでの個別相談も募集しています。

個別でしっかり相談したいという方には、こちらもおすすめです。


 

日程は上記オンラインお茶会と同じ日程で、午後の時間になります。

○国産バイリンガルを育てるオンライン相談
50分:5000円(税込5500円)

お申込み・日時詳細はこちら>>>

 
初めての方でもお気軽にご参加くださいね。

英語子育てのことだけじゃなく、この時期の子育てで大変なこと、今後の教育のことなど、なんでもOKです。

みなさまにオンラインでお会いできるのを楽しみにしています。^^

   

小3でスタートする英語授業より前にできること

● 小3でスタートする英語授業より前にできること

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

先日、小学校英語が変わっていくことについて記事に書きました。

今日はどんなところが変わっていくのか、具体的に見ていきましょう。^^

 

まず、「聞くこと」についてです。

文科省はこのように説明しています。

まず、

・ゆっくりはっきりと話された際に、自分のことや身の回りの物を表す語句を聞き取るようにする。

・ ゆっくりはっきりと話された際に,身近で簡単な事柄に関する基本的な表現の意味が分かるようにする。

 
とのこと。


 

そして、どんなふうに行うかというと、

身近な人や身の回りの物に関する簡単な語句や基本的な表現を聞いて,それらを表すイラストや写真などと結び付ける活動。

 
ということです。

ちょっとわかりにくいですよね。(笑)

 

例文も表示されていたので、見てみましょう。

例えば、

登場人物の“I like soccer.”という音声を聞いて,紙面上の「サッカーをしている」イラストを指したりする活動などが考えられる。

 
と書かれています。

音声を聞いてイラストを見て、自然に理解していくようにするということです。

これって、もう少し幼少期にやったほうがいいのではないのかな?

 

そう思って、読み進めていくとこう書いてありました。

乳幼児は,周囲の人が話す言葉を聞いて自然に母語を獲得していくとも言われる。

つまり,生活の中で用いられている音声などが具体的な場面や事物と結び付き,その意味を自ずと理解していくのである。

初めて外国語に触れる中学年段階においても,こうした体験的な理解が大変重要である。

 

そう、文科省も乳幼児期は自然に母語を理解していくから、英語でもその体験をしたほうがいい。だから、その体験を小3からやりましょうと言っていますね。

 

でも、先日の記事に書きましたが、小3の英語の授業数は、週に1コマ・年間35時間です。

35時間じゃ、少ないですよね。

とはいえ、まだ英語教育改革の第一歩ですから。

足りない分は自宅でのかけ流しと英語絵本でやっていきましょう!


 

幼少期からスタートできますし、今もう小学校1年生なんですって方でも今からやっていきましょう!

気づいたときが「一番早い時」です。^^

こちらでチェックできますので、ぜひご家庭で使ってみてくださいね。>>>

 
 
 

2020年度から小学校で英語が教科化されます!

● 2020年度から小学校で英語が教科化されます!

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

今年度から小学校で英語が教科化されます。

2011年から必修化されていましたが、教科化されるということは、「成績」がつくことになりますね。


 
文科省の学習指導要領では、

○3,4年生 週に1コマ(年間35時間)必修化
○5、6年生 週に2コマ(年間70時間)教科化

 
になります。

2年間は移行期間のようです。

これに伴い、中学や高校でも学習内容が変わっていきます。

今年はコロナの影響もあったので、ただでさえ学校現場は混乱していく中、大変なことですよね。

文科省のアンケートでは、今までに文科省が示している時間より多いコマ数実施していたり、早い学年から英語の授業があったり、積極的に英語教育を行っている学校も全体の3割ほどあるようです。

 

この変更で、小学校では600~700語の英単語を勉強していきます。

もちろん全部覚えてテスト!っていうことではないでしょうが、5~6年生は教科で成績がつくので、親御さんも心配ですよね。

まず、ご自宅でできる準備をしていきましょう!

英語絵本セットで、英語の音に慣れて、英語の短い文章に慣れていきましょう。


 

いきなり600~700の単語を覚えるのは大変ですが、今から少しずつ触れていけば確実に覚えられます。


 

苦手意識がなくなるだけでも、ずいぶん違いますよ。

ぜひ今から準備していきましょう。

英語絵本セットはこちらからチェックできます。>>>

 
 
 

親子の成長に感動!子育てだけじゃなく人生のヒントももらえる本!

● 親子の成長に感動!子育てだけじゃなく人生のヒントももらえる本!

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

先月、こちらの本を読みました。


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本屋さんで何気なく手に取った本で、詳しくはどういう内容か知らなかったのですが、まぁタイトルから人種差別問題について書いてあるのかなあくらいな気持ちでいました。

たまたま、今アメリカでも事件が起きて、問題になっていますよね。

日本で暮らしていると実感しにくいこともありますよね。

この本は、色々なことを教えてくれて、衝撃を受けました。


 

イギリスに住んでいるイギリス人の夫と日本人の妻とその子ども、3人家族の日常が描かれています。

その中に、こんなに差別があるんだなぁって、かなり驚きました。

・東洋人に対する差別
・ハーフ(この言葉もダメ)の子に対する差別
・女性差別
・ハンガリーなどの国に対する差別
・アフリカ地域の人に対する差別
・階級差別

 
などなど、様々で、こんなに色々あるのかー!と思います。

差別って、ちょっと目を向けたくないというか、読んでて暗い気持ちになるのかなぁとも思ったのですが、どちらかというと感動したり、ほろっときたり、そんな気持ちになりました。

もちろん、ショックというか嫌な気持ちもありましたけどね。

どんな部分に感動したかというと、直面する事実から学び、成長していく親子の姿にです。

この男の子がすごく素敵で!

子育てのヒントというか、勇気をもらえます。

嫌なことがあったときの乗り越え方や考え方が素敵で、こんな風に息子と私も成長したいなぁと思いました。

表紙の帯のコメントにもありますが、子育てだけじゃなく人生において色々ヒントがもらえると思いますよ。

良かったらチェックしてみてくださいね!

   

今できることを少しずつ!英語子育ても同じです!

● 今できることを少しずつ!英語子育ても同じです!

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

息子の中学もやっと始まり、少しほっとしているところです。

とはいえ、まだまだこれからも気が抜けない状況が続くと思います。

ご自愛下さいね。


 

さて、こんな風に世の中の状況が変わってしまって、なかなか習い事もできない方が多いのではないでしょうか?

今はオンラインでなんでもできるようになってきたので、便利ではありますよね。

お子さんの英語はいかがですか?

幼少期は、

・英語に慣れること
・英語の音声を聞いておくこと
・英語の絵本に触れておくこと

 
などが大切です。

物足りないと感じるかもしれませんが、今は土台作りの時期です。

この先もずっと英語教育は続いていきます。

今できることからスタートしませんか?

英語絵本セットの詳細はこちらからご確認いただけます。>>>

今やっておくことの効果が出るのがだいぶ先なので、ほんとうに意味があるのかなと感じるかもしれません。

毎日少しずつの積み重ねでできることなので、習慣にしてやっていきましょう。

ぜひチェックしてくださいね!

   

親子で読んでほしい!こころの扱い方・理解・トレーニングに役立つ本

● 親子で読んでほしい!こころの扱い方・理解・トレーニングに役立つ本

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

今日は親子で読んでほしいおすすめの本のご紹介です。

これは子ども向けの本だけど、20代の大人の女性にも人気が出た本なんです。

こころのふしぎ なぜ どうして のシリーズです。


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こころって不思議ですよね。

自分のことでも、しっかり立ち止まってこころを見つめないと理解できないことがあります。

怒っていてもその奥にはさみしさや悲しさがあったりします。


 

こころのふしぎを、子どもにもわかりやすく説明してくれています。

気持ちを上手に言葉にする方法なども書いてあり、大人でも勉強になるというか、できないことありますよね。

「ともだちとケンカした。あやまりたい。でもくやしい。」

そんな複雑な気持ちもあるんだよ。こころはねんりんのように成長していくんだよ。そんなことが書いてあります。


 

他にも、

・ごめんねがうまくいえない
・いじめられたら、どうしたらいいの?
・べんきょうができない。これって、わるいことなの?
・どうして、うちの家と友達の家ってちがうの?
・クラスにいるわるい子たち、どうしてそんなことをするの?
・「がんばれ」っていわれるけどなにをがんばったらいいの?

 
などなど、気になる内容ばかり。

大人でもうまく説明できないこともありますよね。

こういうことが、お説教くさくなく、上手に解説してあります。

我が家の息子も小学生の時に自分から何度も読んでいました。

小学生も高学年になってくると、色々ありますよね。

 

今は中学生だから、さらに違う気持ちで読めるんじゃないかな?ってまたすすめています。^^

表面上、見えていることだけがすべてじゃなくて、相手の態度や言葉の奥にある感情について、息子と時々話すのですが、この本はそういうこともわかりやすく書かれています。

大人も自分の気持ちを見つめなおしたり、理解したりするのにも役に立つし、イラストばかりでわかりやすいので、ぜひ手に取ってみてください。^^

 
 
 

大人も子どもも正しく怖がるインターネット

● 大人も子どもも正しく怖がるインターネット

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

今日ご紹介する本は、この時代絶対に読んだほうがいい本です。

こちらです!


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タイトルは11歳からのってありますが、お子さんによってはもっと早くから使うこともあるだろうし、そもそもまず大人がここに書いてあることができていません。

ネットに詳しい人もそうでない人も必読の本ですよ。

最近は子どものほうが詳しいので、親の目の届かないところで色々やっていて問題になっているケースもあります。

それがどれだけ危ないことか、子どもはわからないんですよね。

とはいえ、これからの時代、スマホは当たり前のように使うでしょうし、SNSもそうです。


 

親がやっていないから知らないって方もいらっしゃるでしょうから、お子さんがまだ小さいっていう方も早めにこの本読んでおきましょう。

我が家は息子が小学校高学年のころから、スマホ(持たせていなかったですが)の使い方やSNSについて話していました。

Twitterは野球関連の専用アカウントを作って一緒に管理して、一緒に使っていました。

いいねしたり、コメントしたり、交流したりの練習ですね。

普通に使っていても、俗にいう「ク○リプ」っていうのがつきますし、それに対するこちらの対応の仕方も実践で伝えることができます。

「ほらねー、年俸についてつぶやいただけなのに変なコメントついてるね。」
「こういうのはスルーでいいからね。」
「ほら、この人応戦してるでしょ。応戦するとこうなるね。」
「変なアカウントはブロックね。」

 
などなど。

実際親子で使っていると、上手に使えるようになりますよ。

今は息子もスマホ持っていますし、ラインも使っていますが、

・親や先生、相手の親が見ても問題ないことしか書かない
・面と向かって相手に言えることしか書かない
・トラブルが起きたら必ず親に言う

 
などなどいくつかルールを決めています。

この本のタイトルにもありますが、「正しく」怖がることが大切ですよね。

怖いから使わない、禁止にする、っていうのも無理がありますしね。

学校の先生にも読んでほしいです。^^

 
 
 

「続きが気になって眠れない!」おすすめの本

● 「続きが気になって眠れない!」おすすめの本

こんにちは。国産バイリンガルの育て方講師の加藤由希子です。

おうち生活が続いていますが、いかがお過ごしですか?

我が家はせっかくのチャンスなので息子に読書をすすめています。

時間がたっぷりあるので、私が昔読んではまったハリーポッターシリーズを熱心にすすめたらやっと読み始めてくれて、あまりの面白さに「なんでもっと早く教えてくれなかったの!」と言っています。


 

いえ、だいぶ前からすすめていたんですけど、なんとなく興味なかったみたいで。(笑)

私が読んだのも出版されてすぐだったから20年前くらいですが、私も最初は興味なかったです。

宮部みゆきさんとか読んでたので、ファンタジーとか魔法使いとかはいいかなーって思ってて。

でも読み始めたらはまりました!


 

これって子どもが読みこなせるのかな?と思ったくらいです。

イギリスで出版された当時も、子どもたちが学校を休んで買いに行ってしまうから、学校が終わる夕方から発売されたほどだそうです。

今は文庫本とかで売られているのかもしれませんが、当時の最初の本はハードカバーで、

・1巻
・2巻
・3巻
・4巻上下
・5巻上下
・6巻上下
・7巻上下

 
の合計11冊あります。

 

息子はこの1ヶ月くらいの間に全部読んでしまいそうです。

今は7巻を読んでいます。

ちなみに私もまた1巻から読んでいます。

読書って自分が読んで楽しいのもあるけど、ここってこうだったよねって語り合いたいのもありますよね。

1巻を読み終えた息子が、どの場面が面白かった?とか、あの場面ってこうだよね!とか話してくるのですが、もう細かい内容をすっかり忘れているので、私もまた読んでいます。

今読んでも面白い!

当時とは違う、親としての視点も入るし、ほんとに親子で読書を楽しめるっていいですね。^^

幼少期から絵本をたくさん読んできてよかったなーって思います。

 

息子が本好きになってくれて、ほんとにうれしい!

というわけで、ハリポタシリーズ、実はめちゃくちゃおすすめです。

私も忘れていましたけどね~。^^

映画しか見たことないって人は、映画じゃ面白さは半分も伝わらないと思いますよ。

本を読んだ人からすると「特典映像」くらいの位置づけです。

でも、あの世界観を映像にできるってすごいですけどね!

映画もまた見てみようかな~♪

お子さんが読める時期になったら、ぜひハリーポッターもおすすめしてみてくださいね!